2010年10月02日

中山 芝1200m コース分析


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今日はぼろぼろですいませんでした。

スプリンターズSで巻き返せると良いのですが・・・


というわけでスプリンターズSが行われる中山 芝1200mというコース設定について考えます。

nakayama_course.jpg

スタートは外回りの向正面、坂の頂上から。

3コーナーまで275mの直線が続きます。その後、迎える3コーナーはは35度曲がるだけとかなり緩やか。

実質的なコーナーを4コーナーと考えると、最初の直線は500m近くあることになります。

その間ずっと下りが続くこともあり、前半のペースはかなり速め。極端な前傾ラップを刻むことがこのコースの特徴になります。

最後の直線は310mと短く、追い込みはほとんど上手くいきません。

ただし、前半厳しいペースを走り、最後に急坂があることからスピードだけで押し切るのも難しいコースといえます。

枠は内側のほうが有利ですが、外枠がそこまで不利ではないことに注意が必要そうです。

【結論】
前半から厳しいレースになりやすく、スピードだけでは押し切れない。地方の平坦な競馬場で活躍した馬がこけるケースが目立つので、坂のあるコースでの好走実績はあることが望ましい。


ここから考えると●●●●●●は穴人気しているものの、好走が平坦コースに限られるため苦しいかもしれません。

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【参考データ】

■枠番別 複勝率
・1枠 0.29
・2枠 0.27
・3枠 0.22
・4枠 0.19
・5枠 0.14
・6枠 0.17
・7枠 0.22
・8枠 0.21

■脚質別 複勝率
・逃げ 0.42
・先行 0.29
・差し 0.26
・追込 0.14



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posted by 3着管理人 at 20:01 | Comment(0) | コース考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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